ヨガアライアンス資格取得ならアンダーザライト ヨガスクール

米国ヨガアライアンスとは?

米国ヨガアライアンス(YOGA Alliance)とは、国際的なヨガ指導者資格発行団体です。
ヨガアライアンスは1999年に以下の2つの団体が合併することで誕生しました。

  • Unity in Yoga:1982年から国際的なヨガカンファレンスの主催、スポンサードなどを行った団体
  • The Ad Hoc Yoga Alliance:1997年に設立されたボランティア組織。ヨガ講師の必要最低限の基準作りを推進

米国ヨガアライアンスは、1999年9月よりRYT(Registered Yoga Teacher)と呼ばれる認定資格を発行し、現在世界70カ国以上に資格取得者が存在します。アメリカ国内で23,300名以上、日本で700名以上のヨガインストラクターが登録しています。Brandon Hartselが会長を務め、資格認定機関としての機能強化をしています。

米国ヨガアライアンス認定資格者

  • 世界70カ国以上
  • アメリカ23,300名以上
  • 日本700名以上

アンダーザライトは実績No.1のヨガアライアンス正式認定校です

日本のRYT200登録車のうち、3人に1人がアンダーザライトの修了生


RYT200はヨガ指導者として必要最低限の知識、スキルを身につけるコースとして位置付けられています。各ヨガスタジオのウェブサイトにも、RYT200の資格取得は「ヨガ指導者の第一歩」といった記述が多数見受けられます。

アンダーザライトのRYT500受講生は、現在150名以上(すべてRYT200登録者)


RYT500は、より実践的なトレーニングを積むための研修が主で、ヨガスクールによって内容もかなり差異があるようです。また、RYT200の資格を取得したヨガスクール以外でもRYT500 の受講が可能となっています。2013年8月時点でRYT500 の登録者は17名(うち日本人と思われる方は14名)しかいません。

(1)日本初、単位制・週末開催


200時間を6つのコースに分割し、土日を利用して数か月かけて受講できるようにしました。UTLではほとんどのプログラムが週末に開催されるため仕事を休まずにに取得が可能です。

(2)日本初、米有名校同様の流派を超えたチーム体制指導


日本には数少ない、E-RYT500,RYT500認定講師や各分野の専門家が講義を担当します。その講師陣たちの一般のレギュラークラスも参加することができます。いつも身近に講師がいる環境です。また講義は、日本語または通訳付きで実施し、日本語のテキストを使用します。

(3)日本初、ヨガ解剖学を医療従事者が指導


理学療法士、ピラティスインストラクター、ヨガインストラクターである日本人講師から、ポーズを通して解剖学を学んでいきます。講師が監訳、アンダーザライトが監修したヨガ解剖学書「YOGAアナトミー」シリーズはAmazonの「解剖学」と「ヨガピラティス」でランキング一位を獲得しました。

(4)インドで本格的に学んだ専門家がヨガ哲学を指導


ヴェーダーンタ学派の世界的な指導者Swami Dayanandaの愛弟子でインドのヨガ指導者経験もある日本人講師から、ヨガ哲学をナマ美ます。講師が著し、アンダーザライトが監修したヨガ哲学書「やさしく学ぶYOGA」シリーズはAmazonの「ヨガ哲学」でランキング一位を獲得しました。

(5)海外提携校の協力により世界標準のテキスト導入


米国以外で初めてヨガアライアンス認定校で、世界的評価の高いYOGA ARTSと提携。YOGA ARTSトレーニングマニュアルを日本語化したテキストにより、最高のトレーニングを得ることができます。

アンダーザライトは、経験豊富な充実の講師陣で成り立っています。

1人のカリスマティーチャーがすべてのコースを教えることはよいことでしょうか?素晴らしいヨガインストラクター養成コースは、名門と言われている大学・専門学校と同じように、多様性があり、充実の講師陣がいます。個人的なサポートが得られるようにアンダーザライト(UTL)では、強固な講師陣によって指導されています。

アンダーザライトは海外から先生たちを招き、定期的にワークショップを開催

サラ・パワーズ、リチャード・フリーマン、ティム・ミラー等、世界的なヨガ指導者を招き、ワールドクラスの指導が定期的に受けられる機会を提供しています。

無料説明会申込み

「RYT200」「RYT500」ともに、受講前に無料説明会にご参加ください。
予約・詳細スケジュールは、下記からご確認頂けます。